【横浜】溢れる果実と固めプリンの共演!「フルーツサンド屋SUN」の欲張りプリンアラモード#291

横浜駅直結の「ジョイナス」地下1階で、ひときわ目を引くフルーツの輝き。今回は、行列の絶えない人気店**「フルーツサンド屋SUN」をダイジェスト!看板メニューのフルーツサンドはもちろん、実はスイーツ好きの間で話題なのが、旬の果物を惜しみなく盛り付けた「プリンアラモード」**です。駅チカで贅沢なティータイムを過ごしたい方、必見の逸品をご紹介します。

この記事のポイント☆
  1. フルーツ専門店だからこそ実現できる「主役級の果実」
    このお店の最大の特徴は、なんといってもフルーツの鮮度とボリュームです。フルーツサンド専門店が厳選した「今が一番美味しい」旬の果物が器から溢れんばかりに盛り付けられており、一口ごとに異なる季節の味わいを楽しむことができます。
  2. フルーツの甘さを引き立てる「絶妙な固めプリン」
    トレンドの「固め」食感に仕上げられたプリンは、卵のコクがしっかりと感じられる濃厚な味わい。上に乗るフルーツや生クリームの甘さに負けない存在感がありつつも、ほろ苦いカラメルソースが全体を大人な味わいに引き締めてくれます。
  3. 横浜駅直結(ジョイナス内)という圧倒的な利便性
    横浜駅の地下街「ジョイナス」にあるため、雨の日でも濡れずにアクセス可能。お買い物帰りや仕事の合間のご褒美として、気軽に立ち寄れるのが魅力です。テイクアウトだけでなく、その場で贅沢な盛り付けを堪能できるライブ感も読者に刺さるポイントです。

プリンアラモード

アラモードは、a la mode=フランス語で「流行の」「最新の」「洗練された」という意味の言葉に由来します。料理用語としてのアラモードは中世の頃に生まれました。

カスタードプリンにクリーム類やフルーツを添えたデザートであるプリンアラモードは、日本発祥で、神奈川県ホテルニューグランド「ザ・カフェ」が起源とされています。

今回は、横浜駅にあるジョイナスのB1F、フルーツサンド屋SUNさん。

横浜駅・相鉄ジョイナス・フルーツサンド屋SUN

今回訪れたのは、横浜駅。
相鉄線の側にある「相鉄ジョイナス」の地下1階、駅から直結しています。

東京・蔵前にも店舗があるようですが、プリンアラモードは横浜店。

↑先日仕事で通りがかった時に、このデジタルサイネージを見ていて「これは行かねば!」と思って念願がかないました。

プリンアラモード登場!

注文するレジの脇にはプリンアラモードの紹介が。
トッピングされるフルーツとアイスは日替わりのようで、この日は「いちご・パイナップル・キウイ・バナナ」と「ライチのアイス」と告知されていました。

登場しました!プリンアラモード。
(お手拭きの袋に書いてある「Thank You」は、スタッフの方の手書きメッセージです)

硬め(けっこう硬い)プリン、自家製豆乳クリーム、クッキー、アイス(ライチ)、フルーツというトッピングでした。

塩っけのある甘じょっぱいプリン♡と紹介されていたプリンが特徴で、けっこう食感としては硬いものでした。

フルーツサンド屋さんらしく、フルーツはたっぷりでここはこだわりが。
前述の「今日のフルーツ」に加えてオレンジも乗っていましたね。

ライチのアイス(シャーベットのような食感)もなかなか美味しかったですね。

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子どもたちはフルーツサンドを注文

この日は家族4人で訪れました。
子どもたちはそれぞれバナナ、みかんのサンドイッチを注文。
パンは全粒粉なんですよね。健康志向でなかなかこだわりのあるフルーツサンドでした。

↑蔵前にもお店はあるので今度行ってみようと思います。

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京都市出身、現在は東京都江東区に住まい、妻と一緒に小学生&保育園の二人の子育て中。両親の介護で京都との二拠点生活です。
「野菜作りを楽しむ」をコンセプトにした家庭菜園や農体験の運営を仕事として10年やってきました。今は独立して様々な情報発信などのお仕事と、不動産の管理などをしています。

2026年4月17日

Posted by ロスジェネ40代の、あれこれ記録帳