【コナズ珈琲】プリンアラモアナパンケーキを実食!ハワイアンなプリンアラモードに感動。#659

プリンアラモードを巡る旅、第81回目はハワイアンな気分を満喫!今回は、お墓参りで訪れた新習志野・海浜幕張エリアにある「コナズ珈琲幕張」へ足を運びました。

お目当ては、名前からして心躍る「プリンアラモアナパンケーキ」。パンケーキ×プリン×フルーツという、夢のような一皿の魅力をたっぷりレポートします!

この記事のpoint☆
  1. 「プリン×パンケーキ」の圧倒的なビジュアルと背徳感
    コナズ珈琲といえば、高くそびえ立つ山盛りのホイップクリーム。そこに「昔ながらの固めプリン」が丸ごと乗ったインパクト抜群のビジュアルは、読者の目を一瞬で釘付けにします。「どれくらいの大きさだったか」「ホイップの甘さは控えめか」など、実食した人しか分からないボリューム感を伝えると効果的です。
  2. 「ハワイアンな世界観」で味わう特別感
    お店に一歩入った瞬間に感じる、コーヒーの香りとハワイのヴィンテージ風インテリア。お墓参りという日常の行事のあとに、「一瞬で非日常(ハワイ)へトリップできた」という体験談は、読者に「自分も次のお出かけの帰りに寄ってみようかな」と思わせる強い動機になります。
  3. 歴史を感じる「第81回」という信頼感
    タイトルにもある「プリンアラモード紀行Vol.81」という数字は、ブログの大きな武器です。「数多くのプリンを食べてきた筆者が、あえて今コナズ珈琲を選んだ理由」を添えることで、単なるグルメ紹介を超えた、深みのあるレビューとして読者の信頼を得ることができます。

Kona’s Coffee幕張店

ホームセンターのカインズホームに併設された店舗です。
千葉県 習志野市 芝園1-2-2

さすが海浜幕張の日曜のランチタイムでした。
60分待ち。
ただ、店外での時間待ちで、登録したラインに入店時期のお知らせが来る、という今風の感じで
オペレーションはスムーズでした。

今回は親せきのお墓がこの近く「海浜霊園」というところにあって、年末のご挨拶に来たついでで、子どもが2家族3人にて「ここで食べたい!」というのがあったので、しっかり待ちました。

ホームセンター、大型のカインズホームの駐車場が使えるので車アクセスは最高です。

フードメニューでは「エッグベネディクト」を注文

ランチタイムに伺いました

店内はこんな感じです。

装飾、照明、インテリア。さすがKona’s Coffeeという感じでした。

フードメニューで注文したのは、エッグベネディクトでした。

イングリッシュ・マフィンの半分に、ハム、ベーコンまたはサーモン等や、ポーチドエッグ、オランデーズソースを乗せて作る料理ですが、今回はベーコン+ポーチドエッグ。

ポーチドエッグを潰して出てくる卵黄をかき混ぜて豪快にいただきます。

サラダ、マカロニも付いている豪華版でした。

プリンアラモアナパンケーキ!

そして、今回のプリンは「プリンアラモアナパンケーキ」。

バニラ風味の自家製カスタードプリン、Kona’sプリンを中心に、ホイップクリーム、フルーツと、3枚のパンケーキというボリューム満点のデザート(パンケーキ)メニューです。

このプリンが、すっごい硬めなんですが、喫茶店のカスタードプリンとはまた違う「バニラ」風味で美味しいんです。

パンケーキは、シロップの使い方次第で甘さが変わるので、シンプルにパンケーキのままだと、甘さ控えめでお腹にもやさしいです。

このホイップクリームも同様ですね。
ボリュームよりも意外と食べていくと軽め。どんどんいけちゃいました。

フルーツはイチゴ、マンゴー、オレンジ、バナナ、パイナップル、キウイのハワイアン仕様。

プリンの硬さ加減はこんな感じ。
もちもちで美味しいんです。

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今回は、幕張のKona’s Coffeeでのプリンアラモード紀行でした。
家族(子どもたち含め)それぞれが思い思いの食事&デザートを楽しめたひとときでした。

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m3-f.site プリン部ブログを運営しています。
京都市出身、現在は東京都江東区に住まい、妻と一緒に小学生&保育園の二人の子育て中。両親の介護で京都との二拠点生活です。
「野菜作りを楽しむ」をコンセプトにした家庭菜園や農体験の運営を仕事として10年やってきました。今は独立して様々な情報発信などのお仕事と、不動産の管理などをしています。

2026年4月2日

Posted by ロスジェネ40代の、あれこれ記録帳