京都と東京で味わう伝統の味!イノダコーヒのプリンパフェ巡り【プリンアラモード紀行Vol.131】#799

京都の老舗喫茶店「イノダコーヒ」。今回は仕事と介護の対応で京都と東京を行き来する忙しい合間に立ち寄った、2拠点で楽しめる絶品「プリンパフェ」の魅力をお届けします。

まずはアクセスも抜群な京都駅地下のポルタ店、そして東京駅直結の大丸東京店へ。東西それぞれのお店でオーダーした贅沢なプリンパフェの見た目や味わい、ほっと一息ついた至福のひとときを詳しくレポートします!

この記事で伝えたい3つのポイント☆

京都と東京、東西2つの「イノダコーヒ」で味わうプリンパフェの魅力

  • 京都駅地下(ポルタ店)と東京駅直結(大丸東京店)という、アクセス抜群な2拠点で楽しめる老舗のプリンパフェを実食レポート。

忙しい移動や日常の合間に届く「至福のカフェタイム」

  • 仕事や介護といった忙しい移動の合間だからこそ心に沁みる、老舗喫茶店ならではの上質な癒やしのひとときをお届け。

写真とリアルな感想でわかる!プリンパフェのリアルな満足感

  • 登場した瞬間のときめきから実際の味わいまで、プリン好き視点での魅力を詳しく紹介。

まずは京都駅地下ポルタ

京都駅の地下のショッピングモール、ポルタにイノダコーヒがあります

新幹線、JR在来線、地下鉄の改札からも近い位置にあります

側には土産店や、おしゃれなスタバが。

プリンパフェを注文しました

訪れたこの日はまだ気温も高い日中。

プリンパフェ、1,250円。
ドリンクは、アイスティにしました。

こちらがプリンパフェ。
ウエハース、ホイップクリームのトッピング。下層にアイスクリーム。
フルーツは、リンゴ、キウイ、パイナップル、バナナ、黄桃、みかん、メロン、サクランボの豪華版でした。

プリンは喫茶店の味。かための食感でした。

東京駅、大丸のイノダコーヒ

続いては東京駅にて

八重洲口側にある、大丸です。

8階の、八重洲、窓側にイノダコーヒありました

こちらでもまたプリンパフェをオーダー

少し涼しくなってきた晩秋の訪問日、この日はホットコーヒーをいただきました。

プリンパフェを注文しました。

1,350円。若干、京都のお店とは価格が違うんですね~

プリンパフェ登場

こちらが東京大丸のお店でのプリンパフェです。

フルーツはリンゴ、黄桃、キウイ、メロン、パイナップル、みかん、サクランボと、ほぼ同じ仕様でした。

イノダコーヒのプリンは単品でも提供(テイクアウトもあります)されていますが、これぞ固めの喫茶店のプリンという感じで美味しいんですよね~

まとめ~あわせて読みたい記事

ということで今回は、京都、そして東京でそれぞれ食べた、イノダコーヒのプリンパフェのレポートでした。

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m3-f.site プリン部ブログを運営しています。
京都市出身、現在は東京都江東区に住まい、妻と一緒に小学生&保育園の二人の子育て中。両親の介護で京都との二拠点生活です。
「野菜作りを楽しむ」をコンセプトにした家庭菜園や農体験の運営を仕事として10年やってきました。今は独立して様々な情報発信などのお仕事と、不動産の管理などをしています。

2026年7月21日

Posted by ロスジェネ40代の、あれこれ記録帳