【プリンアラモード紀行Vol.67】錦糸町「uni CAFE」で出会う、憧れのレトロな”かため”プリン#602

こんにちは。m3-f.site プリン部です。 第67回目となる今回のプリンアラモード紀行は、東京・墨田区の錦糸町エリアへ。駅から少し歩いた先にある「uni CAFE」さんを訪れました。

実はこちら、プリン好きの間では知らない人はいないほど「プリンパフェ」が有名なお店。今回は、かための食感とレトロな佇まいがたまらない、uni CAFEさんのプリンの魅力に迫ります。「墨田区周辺で美味しいプリンを探している」「昔ながらのかためプリンに目がない」という方は必見です。

この記事で伝えたい3つのPoint☆

錦糸町の隠れ家「uni CAFE」の魅力を凝縮 東京・墨田区の錦糸町駅から徒歩圏内にある、プリンパフェが評判の人気店「uni CAFE」さんの雰囲気とアクセスを詳しくご紹介します。

プリン好き待望の「かため・レトロ」な味わい 昔ながらのしっかりとした食感と、どこか懐かしいレトロなテイストのプリンが好きな方にはたまらない、そのこだわりポイントを解説します。

名物「プリンパフェ」の満足感をレポート お店の代名詞とも言えるプリンパフェが、どのような構成で、どんな「口福」を届けてくれるのか。実際に訪れたからこそわかるリアルな感想をお届けします。

今回はランチメニューと、セットでプリンをいただきました。

錦糸町駅近くのおしゃれカフェ

東京都墨田区大平3-13-7 HB錦糸町1階
錦糸町駅徒歩10分(北側)。
席数は14席です。

今回食べた自家製プリンや、ベイクドチーズケーキ、クッキー詰め合わせなどの通販サイトもあります。

2018年にオープンした北欧カフェです。
uniという言葉は、フィンランド語で眠りのときに見る「夢」なんだそうです。

おしゃれな内装、落ち着ける雰囲気の店内で、女性客が多数、男性ちらほら。
ランチタイム少し前でしたが、平日にもかかわらず、人気店で、次々に人が入ってきていました。

利用時間制限だったり、ベビーカーでの入店が出来なかったり、小ぢんまりした店内で快適にお客様が過ごすための配慮、考慮がいろいろ工夫され実施されてました。

外観は一見見過ごしてしまいそうなおしゃれな感じ。

ランチ・ボリューム満点・カレー

スイーツメニューも豊富。

手のかかるプリンパフェなど一部メニューは14時~など、提供時間の設定がされていました。

今回はこの、uniプリンをオーダー。

その前に、ランチメニューではカレープレートを注文。

カレープレート、豪華なこんな感じで出てきました。

スパイスが効いてかなり濃厚な味わいのカレーでした。

サラダ、グリル野菜もしっかりと味付けがなされていて美味。

添えられていた(3つも付いていた)イカリングも美味しかったです。

アイスコーヒーと一緒に。

uniプリン 固め、どこかノスタルジックなレトロプリン

かためでレトロなプリン

そして、uniプリン登場!

まさに「夢」の中のプリンのような、器とデコレーションで。
ホイップクリーム、ミント、さくらんぼとシュガーパウダーでした。

白の器に乗ったプリンは初めて食べましたが、綺麗ですね。

上から見るとこんな感じ。

そして、プリンは昔ながらの硬い食感。思ったよりもボリュームがあります。

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このすぐ北側にある「賛育会病院」で我が家の子供二人は産まれてきたので、馴染みのある場所で、錦糸町駅界隈の喧騒からも少し離れて、心地よい時間を過ごせました。

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京都市出身、現在は東京都江東区に住まい、妻と一緒に小学生&保育園の二人の子育て中。両親の介護で京都との二拠点生活です。
「野菜作りを楽しむ」をコンセプトにした家庭菜園や農体験の運営を仕事として10年やってきました。今は独立して様々な情報発信などのお仕事と、不動産の管理などをしています。

2026年4月6日

Posted by ロスジェネ40代の、あれこれ記録帳