【番外編】くら寿司&ジャンカラで絶品プリンを発見!?意外な場所で見つけた絶品スイーツ体験記【プリンアラモード紀行Vol.86】#671
今回の「プリンアラモード紀行」は、いつもとは一味違う番外編をお届け!
なんと、回転寿司の「くら寿司」と、カラオケボックスの「ジャンカラ」という、ちょっと意外な場所で出会ったプリンを大特集します。「お寿司屋さんやカラオケのデザートでしょ?」と侮ることなかれ。スイーツマニアも納得のクオリティに驚かされること間違いなしです。プリン好き・スイーツ好きな方はぜひチェックしてみてください!
意外な場所で出会う「絶品プリン」のギャップ萌え 専門店ではなく、回転寿司の「くら寿司」やカラオケの「ジャンカラ」という身近なチェーン店で、クオリティの高いプリンが食べられる意外性とワクワク感を伝えます。
くら寿司の「プリンケーキ」と和スイーツの魅力 ただのプリンではなく、くら寿司の「プリンケーキ」や「和っ茶ティラミス」といった、ひねりの利いた限定・定番スイーツの具体的な美味しさにフォーカスします。
身近ですぐに真似できる「日常のプチ贅沢」の提案 敷居の高いカフェに行かなくても、食事やレジャーのついでに気軽に絶品スイーツを楽しめるという、プリン好き・スイーツ好きの読者への耳寄りな情報として届けます。


くら寿司で
まずくら寿司ですが。
家族連れの週末利用、行列で「〇時間待ち」みたいなイメージの昼ご飯になりそうですが、意外ですが、くら寿司はアプリから来店予約ができるのでその前もっての予約次第では、意外と駅前立地の人気店でもすんなり
入れてしまうんですね。
ちなみに今回訪れたのは、「くら寿司押上(スカイツリー前)駅前店」。





最近は、レーンで回転もしていますが、タブレットからのオーダーがかなり定着してきましたね


ちなみに今回食べたネタの中で一番はこの納豆の1本巻きでしたw

そして、原価高への対処ですが、ガリがショウガではなく「大根」になっていました。
プリンケーキ&和っ茶ティラミス
くら寿司でデザートで食べたのが2品。
ケーキプリン
出てきました

一つはケーキプリン。
文字通り、チーズケーキのような形状をしたプリン。

クリームのトッピングもなかなかよかったです。

ゼリー状のカラメルソースがたっぷり。

食感はチーズケーキで味わいはプリンという感じでした
和っ茶ティラミス
もう一品食べました

そしてもう一つは、期間限定の「和っ茶ティラミス」。
高品質とおいしさを追求したスイーツブランド「KURA ROYAL」の新商品として、2024年1月から提供が始まった新メニューです



洋スイーツに抹茶などの和の要素が入ったスイーツ。
抹茶入りマスカルポーネムース、イチゴ、黒豆、栗、リーフチョコなどトッピングも盛だくさん

回転ずしなんですが、プリンを堪能できたお昼のひと時になりました。
ジャンカラにて
続いてジャンカラ。
こちらは、コロナ禍以降、よくあるように、リモートワークの場所としてカラオケルームの1名利用が各所でできるようになっていてその一環でよく使っています。

カラオケ店は、ジャンカラ。
ジャンカラは基本受付無人で、店頭でも受付できますが、アプリからだと事前に空き状況を確認して予約、準備ができていれば時間になればそのまま部屋に入ってスタートできるという、とても便利なシステムになっています

今回訪れたのは、京都の中心部「四条河原町」店。
四条河原町の南東側にあるビルに入っています。
8階と9階。


エレベータで直接8階、今回指定されたのが801というルームだったので
そのまま入店して部屋に入りました
アイスプリンをいただく
ここでは、「アイスプリン」



その名の通り、固めのアイスになったプリンです。
(ホントに固め。なかなか溶けませんでした)



フードメニューではピザをオーダー。
フード+デザートを食べて、利用料金を払っても1000円ちょっと。
仕事がはかどり、ちょっと歌う。
そんな1時間半程度の時間を過ごせました
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ということで今回は、くら寿司とジャンカラという、ちょっと意外な場所・お店でのプリン紀行でした。
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